なんちゃってトゥームストーンw

一応、オリジナルです・・・パネルだけ(笑)
前回レポートしましたが、中身のメカは買った時から付属した台湾製です。メーターパネルだけ
オークションで安く入手して移植したのです。コンプリートは300ドル以上しますからね。最近、
日本のヤフオクで、キロメートル表示のトゥームストーン・メーターが2万円くらいで出品されて
おり、実家の弟に落札指令を出したのですが、終了時間を間違えて玉砕しやがりました・・・アホ

追記
こう言ったメーターやテールランプ等は、台湾製レプリカが安く出回っているので、オークション
等で買う時は注意が必要です。勿論、それと知って適正価格で買うのは問題ありません。メー
ターの場合、ハーレー社ロゴの有無が一つの目印です。






ハンドルスイッチ(右)

ハンドルスイッチ(左)

この辺は、子供の頃に憧れましたねェ・・・「いつか操作してやる!」みたいな?

で、念願適って操作している訳ですが・・・使い難い(笑)。白人は手がデカイのは分かり
ますが、それにしても使い難い。フラッシャーのスイッチは、押している時にしか点滅しま
せん(離せば消える)。左折はクラッチ操作を、右折はスロットル操作を行う必要がある
ので、曲がり終わるまで押し続けるのは至難の業です。

上記の不具合については、最近のモデルでは完全に改良されて問題ありません。オート
キャンセルまで装備されていた気がします(違った?)。 ・・・ですが私的には、昔憧れた
ハーレーのイメージからは程遠いものとなってしまったので、あまり興味が湧きませんね。
現行のハーレーに憧れる今の子供たちは、将来、憧れを手にした時に、その操作が楽で
羨ましいです(笑)。





・・・と言う感じで、現在までの報告はお終いです。このバイクを、日本に持ち込んで
走ってみたいなァ・・・と考えていたのですが、道交法などの問題で無理っぽいですね。




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